What is SIETAR JAPAN?

シータージャSIETAR Japanパンについて

  1. SIETAR JAPAN (異文化コミュニケーション学会)とは?
  2. SIETAR JAPANとSIETARとの関係は?
  3. 主な活動内容
  4. シータージャパン運営委員
  5. 会長挨拶
  6. シータジャパンのミッション
  7. シータジャパンの会則
  8. シータジャパンの内規

SIETAR JAPAN (異文化コミュニケーション学会)とは?

  1. 文化背景の異なる人々や組織の間の円滑なコミュニケーションや協力関係を育むための活動、研究、実践をめざす学会です。
  2. そのために必要な異文化間教育、トレーニング、研究と研鑚の場を提供します。会員同士の多彩な意見交換、創造性あふれるいきいきとした実践の場があります。
  3. 会員資格は特に必要ありません。教育、ビジネス、国際交流などにかかわる日本人および外国人が多くいます。学生、大学院生も歓迎です。入会方法

SIETAR JAPANとSIETARとの関係は?

  1. SIETAR JAPANは、シーター・グローバルネットワークの中の一つのグループです。
  2. シーター・グローバルネットワークの母体は、SIETAR International (Society for Intercultural Education, Training and Research/1974年設立)です。シーター・インターナショナルの趣旨に賛同する日本の組織として1985年に設立されたのが、シーター・ジャパンです。
  3. シーター・ジャパンは、1985年に日本語名を、異文化コミュニケーション研究会としてスタートしましたが、会員数が400名を超え、年次大会、月例研究会、紀要刊行と活動が充実してきたことから2000年6月に異文化コミュニケーション学会と名称を変更しました。
  4. SIETARは、北米、ヨーロッパ各地、日本などに主要なグループがあり、すべての会員数を合わせると3000名を超えます。世界各地のグループは、SIETAR Global Network として同じ趣旨に沿って活動し、互いに連携を取っていますが、それぞれ独自に設立、運営されています。

主な活動内容

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異文化コミュニケーション学会(SIETAR JAPAN)では、さまざまな活動を行い、多彩な分野の人々と情報を交換しあっています。会員に対するサービスは、次のようにいろいろあります。
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シータージャパン運営委員 2007年4月〜2009年3月

会長 岩田祐子 (東海大学)
副会長 町惠理子 (麗澤大学)
会計委員長

内田加奈美 (桜美林大学・麗澤大学)
西口美津子、港湾職業能力開発短期大学校

プログラム委員長

キャリー A.デュバル (文教大学)
小柳志津 (お茶の水女子大学・首都大学)

入会委員長 西方かしい (淑徳大学)
広報委員長 大島希巳江 (文京学院大学)
会員関係委員長 浅井亜紀子 (カリタス女子短期大学)
国際関係委員長 荒木晶子 (桜美林大学)
ニュースレター委員長 関久美子 (新潟青陵大学短期大学部)
ヴォルテール・ガルセス・カン (立教大学大学院)
紀要委員長

灘光洋子 (成蹊大学)
坂本ロビン (立教大学)

ホームページ 樋口容視子 (麗澤大学)
中島清治 (シービーエスアイ株式会社)
監査

中島清治 (シービーエスアイ株式会社)
八代京子 (国際基督教大学)

2008年度年次大会委員長 小池浩子 (信州大学)

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